“豆電球”は懐かしい昔の生活を思い出しながらゆっくりとお買い物を楽しんでいただけるようなリサイクルショップと、趣味の木工の技術を磨きながら廃材と古民具を再利用して物作りをしています。
妻は懐かしい古民具を利用して建物周辺と店内を花と緑で彩り、お客様が落ち着いた気持ちで過ごせるように心がけています。
『豆電球』の建物は、雨竜町を通る国道275号線沿い『道の駅/田園の里うりゅう』から北へ700m離れた左側の古い木造平屋建てで木々に囲まれています。
皆様のお立寄りをお待ちしております。


なぜ【豆電球】なの?
“豆電球” この言葉のイメージが、私の始めるお店の雰囲気に重なりました。
小さくともあたたかな灯りのように…
そして、元の仕事が電気関係だったことから家族の合意で決まりました。

〒078-2600
北海道雨竜郡雨竜町字満寿36番地80
℡&Fax:0125-78-3310


営業日:土・日・月曜日
11:00~18:00
(11月~3月は16:00まで)

豆電球は国道275号線沿いにあります。
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空知中央バスの停留所『満寿工業団地』のすぐ前です

豆電球前のバス停留所の名称は、満寿(マンジュ)工業団地になっており、

時刻表の数字は発着時間を表しています。

所要時間は、深川まで約25分、滝川まで約32分です。


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皆さんのご家庭に、使われないで眠っている不用品はありませんか、自分では使わなくても他の人が欲しがっている物がきっとあると思います。そうした物がゴミとして処分されるのを見ると「もったいない…」と思うのは、私だけではないでしょう。物あまりの今こそ、ご家庭で不要になったものを必要としている人に使っていただく橋渡し役になろうと考えたのです。

回収された不用品は汚れを落として、破損しているものは修理や改造し、できるだけお安く提供したいと思います。そして木工房では貴重な資源のリサイクルとして廃材や古材の有効活用を図り、最終的には土に戻しています。

 建物は、築約60年で解体予定だった元の雨竜中学校です。学校を店舗にして良いのだろうかとも考えましたが、建物を保存することも大事なことと思い決心しました。一部を取り壊してその廃材を活用し、これまでに身に付けた知識技能を最大限生かし約一年掛かりで店内は完成しましたが、建物外部の修繕と花と緑にあふれた庭造りは妻とともに継続して進めます。

 建物の修復と設備は、ほとんど中古品を使いますのでご不便をかけることがあると思います。特に冬季間は十分な暖房設備が無いため、とても寒いので暖かい身支度でお越しくださいますようお願いします。

古物商 深(古) 第57号 交付 平成14年12月6日
代表者 宮口 正道(ミヤグチ マサミチ)
年 齢 67歳 (昭和22年生)
郵便番号 078-2600
住 所 北海道雨竜郡雨竜町字満寿36番地80
電話番号 0125-78-3310 (店舗)
FAX 0125-78-3310(店舗)

お客様とともに楽しんでいただける店作りと木工作業を生涯続けること、妻は建物周辺を花で彩る庭園づくりを続けること

大きな夢

大勢の人に立ち寄っていただき、花に彩られた店で懐かしい物を見て語り合い、幼い頃のような人情あふれた雨竜町にすること。

趣 味

木工作、古民具修復、真空管ラジオ修理、機械式柱時計修理、トミカのミニカー・チョロQ収集、社交ダンス、その他

取扱い商品について

買取りおよび委託販売できる品物

1.カメラ・デジカメ・アマチュア無線機・パソコン・時計
2.絵画・版画・陶芸・ステンドグラス・手芸作品・木工作品
3.大工道具・電動工具・住宅設備用品
4.キャンプ用品・スポーツ用品・園芸用品・アウトドア用品
5.インテリア雑貨・贈答用品・文具
6,楽器・CD・レコード・音楽用品
7.アンティーク・レトロ・古民具
8.その他

取扱いできない品物

1.当店での販売価格が10万円以上の高額品
2.貴金属、高級ブランドのバック類
3.和服・洋服および子供服などの衣料品
4.食料品・医薬品・動植物
5.大型家電・大型家具・自動車・大型農機具
6.汚れ、破損が大きい品物
7.他のお客さまに買っていただけないと思われる品物
8.古物営業法に違反する品物